2014_03
11
(Tue)20:23

台湾旅行1日目 高雄へ




昨日はとても寒い1日でしたが、

今日は打って変わったようなポカポカ陽気。

三寒四温の季節が到来したようです。



昨日は、花の寺25ヶ寺参りの第一回目のバスツアーに参加。

その前々日には月ヶ瀬の梅を見るバスツアーにも参加。

そして、それより、もう少し前の3月1日~5日まで

台湾旅行に行って来ました。



台湾へ出発の1週間前位から体調を崩して起きられなくなりました。

何年か前に、夫が台湾旅行の直前に足を骨折して、

ドタキャンした悪夢が頭をよぎり、

今回も又ドタキャン?と、ちょっと焦りましたが、

ベッドでヒタスラ大人しくしていたので、

血圧計とお薬持参で、なんとか行って来られました(^^)v









関空から台北桃園空港へ飛び、

先ずは、新幹線で南の高雄へ行きました。


日本初の輸出用新幹線車両だそうです。










蓮池潭(れんちたん)

面積約7ヘクタールの淡水湖









龍虎塔

龍の口から入って虎の口から出ると、

今までにした悪い事が許されるのだそうです。









塔の上に登り、見下ろすとこんな風景。


魔物は真っ直ぐにしか進めないので、

橋がギザギザになっているのです。







六合国際観光夜市






数百mにわたって食べ物中心の屋台が並んでいます。









果物屋さん  知らない果物です。









いろんな内臓が売られています。









檳榔(ビンロウ)

嗜好品として、噛みタバコに似た使われ方をされています。


これを愛用する人はビンロウ族と呼ばれ、

私たちが最初に載ったバスのドライバーさんもそうでした。

ビンロウは、眠気さましにもなるのだそうです。



他にも、摩訶不思議な食べ物がいっぱい売られていて、

異国の地だと実感したものでした。













高雄圓山大飯店

中国宮殿風建築のホテルです。 


今回の旅行のタイトルは、

憧れの2つの圓山大飯店に泊まる麗しの台湾縦断5日間の旅

一つ目の圓山飯店です。









魔除けの屋根飾り









お部屋に入ると、

キングサイズのベッドがふたつドド~ンと。

こんなに広くては、ちょっと落ち着かないかも(苦笑)









お部屋のベランダから眺めた高雄の風景



夕食は海鮮料理でしたが、

中華料理で、大皿盛りなので画像はありません。



今回の参加者は20人でしたが、

この夜一緒に食卓を囲んだ10人は、みんな兵庫県人。

同郷のよしみで、直ぐに親しくなりました^^



***** つづく *****









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2014_03
11
(Tue)19:03

台湾旅行2日目 高雄~日月潭へ




今日は春の様なポカポカ陽気♪

庭のお花たちも、少しずつ咲き始めました。

もう直ぐ待ちに待った花いっぱいの春到来!

私は、命の息吹きを感じる春が大好きです^^








台湾旅行の二日目は、まず初めに、

泊まったホテルの近くにある澄清湖(ちょうせいこ)


もともとは工業用貯水池としてつくられた人造湖ですが、

1960年に一般開放され、市民の憩いの場となった所です。








湖畔には、「曲橋釣月」と書かれた看板が。








澄清湖で最も有名な魔除けの橋・九曲橋


前回のブログにも書きましたが、

魔物は、真っ直ぐにしか進めないので、

この橋を最後まで渡る事が出来ません。








前夜に宿泊した高雄圓山大飯店が目の前に見えます。












寿山公園


寿山は高雄市の西南部に位置し、

南北に走るサンゴ礁の上にできた丘陵地で、

高雄市の天然のランドマークです。








門には、「忠烈祠」と書かれています。







「高雄市忠烈祠」

お国に命をささげた兵士たちの霊が祀られています。








恋人たちの撮影スポットの様です。


とても見晴しの良い所なのですが、

生憎のお天気で、遠くまで見渡すことが出来ませんでした(涙)






延平軍王祠

『鄭成功』(ていせいこう)を祀る祠です。









庭に入ると、沢山のガジュマルの木がありました。

流石南国です。








鄭成功(ていせいこう)


江戸時代初期、中国商人の父と日本人の母との間に、

中日混血児として長崎の平戸に生れました。


1661年、当時台湾を占領していたオランダ軍を制圧し、

台湾全土を支配下に置き、

沢山の有益な政治を行ったそうです。







本殿の奥に、「太妃祠」として

鄭成功のお母様(日本人)もお祀りされています。









入口の天井がとても美しいです♪









可愛いリスさんもいましたよ^^








赤嵌楼(せきかんろう)<赤いレンガの城>

17世紀にオランダ人が築城しました。








見える建物は海神廟








亀の上に乗った石碑がズラッと並んでいます。








文昌閣(左)と海神廟(右)








鄭成功とオランダ人が和議をしている像


今まで知らなかった台湾の歴史が、

少しずつ分かってきました。











烏山頭ダム


日本統治時代に技術者、八田與一氏によって計画設計されたダム

それまで不毛の地だった所が、

以来、台湾市の穀倉になったそうです。








ダムを見つめて座る八田與一氏


1931年に八田與一氏を慕う近隣住民たちによって造られ、

第二次大戦中の金属供出の際は、

住民たちは、この像を隠していたそうです。








八田しの当時の住居(復元)には、八田與一氏の妻の像があります。


八田氏を支えた存在として、奥様のことを追憶してもらうため

台湾の「紀念八田與一文化芸術基金会」と

日本の「八田技師夫妻を慕い台湾と友好の会」の共同で造られました。

制作は日本の彫刻家だそうです。








ダム建設時の技術者の居住区を当時の様に復元している施設

公開されています。



烏山頭ダムと八田與一氏は、

台湾の中学校の教科書にも載っていて、

台湾で一番有名、かつ一番尊敬されている日本人なのです。



中国や韓国で、昔の日本人の行いを批判されている中、

こういうお話を聞くと、何だかホッとします。







日月潭

風光明媚な所なのですが、

着く頃にはポツポツと雨が降り始めました(涙)








この画像は、帰国した翌日、

台湾観光協会大阪事務所が新聞に一面広告を出した時のものをお借りしました。


お天気がいいと、こんな綺麗な湖が見られるのですが・・・



宿泊は、温泉リゾートホテル・日月潭雲品酒店








温泉の出る浴室がガラス張りで、寝室から丸見え。

勿論、ブラインドが付いていますが・・・

大浴場もありますよ(^^)v









夕食後、民族ショーがありましたが、

途中、雨がポツポツしてきたので、

お部屋に戻りました。


今回の旅行は、お天気がイマイチでした(涙)



***** つづく *****







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2014_03
11
(Tue)18:20

台湾旅行3日目 日月潭~淡水へ




先日行って来た台湾旅行のつづきです♪


3日目の朝は、日月潭の素敵なホテルで目覚めました。

朝食も、前日の夕食も、とっても美味しくて、

流石「食の台湾」って思ったのですが、

生憎の小雨交じりのお天気。

楽しみにしていた早朝の湖畔散策は諦め、

ゆっくり目のホテル出発!







玄奘寺(げんじょうじ)


日月潭の湖畔南部の高台の上に建っていて、

西遊記でよく知られている玄奘大師(三蔵法師)の霊骨が祀られているお寺です。








正面に地図のようなのがありますが、

玄奘大師が長安(現在の西安)からインドに入り、

勉学の後、長安に帰ってきた足跡がここに記されています。


その上にあるのが、お寺の門です。









一階には玄奘大師の像が安置されていて、

玄奘大師の霊骨はこの建物の最上階(三階)に祀られています。








境内にあった日本風の鐘







文武廟(ぶんぶびょう)





文廟には、文の神である孔子が、

武廟には、武の神である岳飛や関羽が祀られています。








この赤い狛犬は、台湾最大で有名なんだそうです。








九頭の龍の彫刻


文武廟は、前殿、中殿、後殿と三殿式になっていて、

正面に見えるのは中殿。








中殿の前には、

祈願が書かれた金色の吊るし物が、

沢山飾られています。








入口上の軒下には、

金色の見事な仏像がいっぱいです。








中殿には、武の神様である関羽(かんう)と岳飛(がくひ)


どちらが関羽かわかりますか?

酒飲みの関羽は、いつも真っ赤な顔をしています。








名前は忘れましたが、

エンマ様のような方だそうです。








後殿 大成殿

孔子さまがお祀りされています。


こちらにも九龍の彫刻があります。

中国では、「九」という数字は

永久の「久」と発音が同じなので、

縁起がいいのだそうです。








孔子像








屋根の上には動物たちがいっぱい♪

魔除けの一種だそうです。









台中駅 (トリップアドバイザー提供)


日本統治時代に建てられた駅舎は、

ちょっと東京駅を思い出させるレンガ造り。

文化財として、今も大切に保存され、使われています。

こういうのも、ちょっと嬉しいですよね^^


反対側の車窓だったので、写真はなし。

トリップアドバイザーから拝借しました。







台中





宝覚寺の高さ約30mの巨大な布袋様








宝覚寺 本堂

ここは、日本と縁の深い寺です。








日本人遺骨安置所


戦前台湾で亡くなった日本人居留者

約1万4000人の遺骨が納められています。







昼食は「和食」というので楽しみにしていたのですが・・・





見かけは和食だけれど、お味の方は、台湾風。

ちょっとガッカリでした。

ここのオーナーや料理長は、

絶対に日本人ではないと確信しました(苦笑)


旅行の最後に書くアンケートで、

不味かった食事は、迷わずここを書きましたよ。


でも、今回のお食事で、

写真が撮れたのはこれだけなんです(^^ゞ

美味しいご馳走も沢山出てきたのだけど、

みんなで囲む中華って、写真を撮りにくいのです。







淡水




清水祖師廟(しみずそしびょう)








「清水祖師」と書かれた赤い提灯がずらっと架けてあって、

今までの廟とは、又違った雰囲気。

提灯の上の、絵が描かれた大きな陶板が綺麗です。








「清水祖師」は、北宋の人で、

宋の国を守るために元と戦った英雄だそうです。







夕日の美しさで知られる淡水





恋人たちのデートスポットで、

韓流ドラマにも登場したところだそうです。








生憎の曇り空で、

お日さまは見られませんでしたが、

不思議な品物が売られているお店の

ウィンドーショッピングを楽しみました。








夕食は、紅樓廰餐(こうろうさんちょう)で。

2001年に歴史建築百景賞を受賞したそうです。








夕食後、外に出ると、

建物がライトアップされていてロマンティック♪








そこからの夜景も素敵でした(^^)v



この日の宿泊ホテルは、淡水パークシティーホテル

ビジネスホテルに毛が生えたようなホテルだったので、

画像はありません(苦笑)




****** つづく ******




















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2014_03
11
(Tue)11:00

台湾旅行4日目 台北




今、消費税UPの前に駆け込みで購入したエアコンの

取り付け工事中です。

待っている間する事がないので、

下書きしておいた旅行記を仕上げたいと思いますのでヨロシクね~~~☆彡








台湾旅行4日目の最初の観光は、

故宮博物院でした。

ここで、2時間の見学時間があるというので、

とても楽しみにしていたのですが・・・








バスを降りて階段を上がると・・・








天下為公と書かれた門が現れます。


中華民族から国父と仰がれている孫文

好んで書にしたためていた「天下、公に為す」、

それは中華民族への訓語なのです。








門を潜ると、遥か向うの方に

博物院の建物が見えてきます。








建物の方から先ほどの門を見渡した画像。

かなりの距離です。


楽しみにしていた故宮博物院の見学は、

中国人の団体客の多さに圧倒され、

人ごみにも酔って、ゆっくりと見学ができませんでした。


院内の様子と展示品は、↓このサイトの方がよく分かります。


 台湾観光旅行ガイド 台北ナビ 












台湾総統府


日清戦争の結果、清国から割譲された台湾を

統治するために設置された日本の出先官庁でした。


現在は台湾総統の官邸として活用されているほか、

台湾の古跡として保存されています。


これも、ちょっと嬉しい~~~☆彡












中正記念堂(ちゅうせいきねんどう)


「中正」とは蒋介石の事で、

中国国民党政府の蒋介石総統を記念して建てられたものです。








青い瑠璃瓦の屋根と白い大理石の記念堂の階段は89段。

89歳で亡くなられた彼の年齢と同数になっています。








蒋介石の執務室を再現したもの








エレベーターで上に上がると

蒋介石の像が安置されています。








その両サイドには、衛兵が立っていて、

微動だにしません。

まるで人形のようです。








建物から出ると、先ほどの89段の階段の上です。

そこから、来た道を写しました。


敷地面積が25万平方メートルと、

とても広い広い敷地です。


蒋介石の権力の強さが感じられましたけれど、

元々からいた台湾人たちにとっては、

戦後入って来た蒋介石率いる国民党よりは、

まだ日本統制の時代の方がましだったと思っているそうです。

(↑現地ガイドさんの話)







「千と千尋の神隠し」の世界のような街「九份」





湯婆婆(ゆばーば)湯屋モデルの茶屋 阿妹茶酒館(アーメイチャージョウグァン)

雨だったので、ちょっとぼやけていますが・・・


この前のレストランでの夕食でした。



以前、渋温泉の金具屋さんに泊まった時は、

建物が千と千尋の湯屋のモデルになったと聞きましたし、

又、先日行って来た銀山温泉の建物もそうだと聞いていました。

不思議に思って調べてみると、この九份もそうですが、

どこもジブリでは公式には認めてないみたいです。







最後の宿泊 台北 圓山大飯店






ロビーには、見事な胡蝶蘭のアレンジメントが・・・

流石です^^








お部屋も、前夜と違って居心地がよさそう~☆








ホテルへの門

こちらで、この形の門をよく見かけました。








ホテルの全景です。

台湾を象徴するホテルだそうです。








入口の軒先


元は、1952年に台湾神社の跡地に作られた迎賓館で、

創業者は、蒋介石の妻、宋美齢だそうです。






ロビーに入る前の天井



宋美齢は、とても綺麗な方で、お若い時にアメリカに留学。

夫の死去後、アメリカに移住されました。

2003年、ニューヨークのご自宅で亡くなられた時は、

106歳だったそうです。



翌日は、とうとう帰国の日。

最後の観光に向けて、

素敵なお部屋でユックリと疲れを癒しました。



***** つづく *****











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2014_03
11
(Tue)10:00

台湾旅行 最終日 台北




今日は朝から雨・・・

温かい恵みの雨です♪


動き出していた草花も、これで一段と勢力を増し、

綺麗に咲き誇ってくれる事でしょう。



ガーデナーにとっては、

1年中で1番嬉しい季節の到来です^^








台湾旅行の最終日となりました。





ホテルの窓からは、

ぼんやりと、台北101(タイペイいちまるいち)が見えます。

高さ509.2mの超高層ビルで、

地上101階、地下5階からなり、名前はこれに由来するそうです。


60階建て、高さ300mのあべのハルカスもびっくりです。








台北の忠烈祠

お国に命をささげた人たちの霊をお祀りしている所です。





忠烈祠は衛兵交代が有名です。

陸、空、海軍から選ばれた衛兵が、

交代で大門と大殿の守護を担当しています。








大門の中央の入口両サイドには、

衛兵が立っています。


青い制服の兵士は空軍、白い制服の兵士は海軍、

グリーンの兵士は陸軍にそれぞれ属しているとのこと。


今回は、青い制服だったので空軍みたいです。








衛兵交代は、ほとんど毎日、毎時丁度に行われます。

定時になると5人の隊列を組んだ兵士が、

大門から大殿に向かって行進を開始。


歩く度に、軍靴がカチャッカチャッと音がします。

靴底に鋲が打ってあるのでしょうか。








大門から大殿までの道筋には、

毎日歩いているので茶色の筋が出来ています。








みんな、選ばれたエリート達。

身長も180cmの背の高い人たちです。








張りつめた空気の中、

キビキビと行進していきます。


大昔、ロンドンのバッキンガム宮殿での衛兵交代を見たことがあるのですが、

沢山の兵士たちの鼓笛隊の行進のように思えました。

やはり、お国によって違うんですね。








大殿で2人交代。








この後、大門へ戻って、2人交代。

交代式のセレモニーが終わりました。







美味しい昼食を頂いた後、

帰国の途につきました。


この頃は、もうみんなと親しくなっていたので、

お箸をつける前に「撮らせて」って言えたのだけど、

すっかり忘れて食べてしまいました(^^ゞ








台湾で見かけた花々


暖かな国なので、沢山のお花が咲いていました。







サンタンカでしょうか?

石垣島でも、よく見かけました。








ブーゲンビリア








プルメリア








台湾の桜

日本の桜より、花がずっと大きいです。








この花の名前は???








烏山頭ダムへ行く道沿いに、

なんと、赤く染まったポインセチアが!








そして、こちらには沢山のコスモス








ピンク
















エンジ色







ひまわりだって咲いています♪








とても大きなひまわりです。








バラの花








この素敵な黄色いお花はなんでしょう?








ノボタン


暖かな南国の台湾。

春夏秋冬の花々が一斉に咲いていて、ちょっと不思議な感じがしました。








台湾で買ってきたもの


何時もは、お土産はUPしないんですが、

今回は、ブロ友のオデットさんが興味を示して下さったので。








アップル・マンゴの乾燥フルーツ








蓮の種の甘納豆のようなもの








黒胡麻入りチョコレート








台湾の伝統柄のポーチ

マトリョーシカの様に、

順番に小さいのが中から出てきます。







黒檀の靴べら

後、私たち用に黒檀の夫婦箸もかったのですが、

もう、使い始めているので。



台湾のお土産の定番・パイナップルケーキは、

写真を写す時は、既に手元にありませんでした。







北投石入りのネックレスとブレスレット


北投石は、明治38年に台湾の北投温泉で

地質学者岡本要八郎によって発見された鉱物です。


その後、この鉱物がラジウム等を含み放射性を持つ

北投温泉独特の鉱物であると認められました。

後に、秋田県の玉川温泉で産出する物も同じ物であると認定されたそうです。


北投石は、昭和8年に台湾総督府によって天然記念物に指定されたので、

現在は採掘出来ないそうです。


この↑画像のは、北投石粉黛を練り込んだセラミック加工ボールが使われています。

夫用にネックレス、私用にブレスレットを買いましたけれど、

未だ効果のほどは実感していません。







最終回の日記、凄く長くなってしまいました。

最後まで見て下さってありがとうございます。

お疲れ様でしたm(__)m









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